2025/09/19 18:00


「寝てるのに疲れが取れない」
「朝起きると腰や肩が痛い」
毎晩、寝返りのたびに目が覚め、朝はぐったり…なんてことありませんか?

先日友人の医師に、
「寝ているとき体に余計な力が入っているかもしれないよ」と言われ、
力を抜いて寝るということを初めて意識したんです。

“寝るだけで疲れる”って、まさに私のこと!
そこから「睡眠の質を上げる方法」を探してたどり着いたのが、
ファイテンの星のやすらぎ 療法士ボディピローでした。

体を支えて睡眠の質を上げる

抱き枕の一番の効果は「体を支えること」。


人は横向きや仰向けで寝ると肩や腰に負担がかかるんですよね。
特に横向き寝では骨盤がねじれやすく、腰痛や肩こりの原因になることも。


星のやすらぎボディピローを使うと、
足の間に挟むことで骨盤がまっすぐに
肩が自然に開いて呼吸が深くなる
抱きつくことで安心感が得られる



実際に使って3日目くらいから、朝の肩こりがラクになり、寝返りしても目が覚めにくくなったように感じました。



妊婦さんのお腹の重みをやさしく支える

抱き枕は妊婦さんにもおすすめだそうです。


妊娠中はお腹が大きくなることで寝姿勢が制限され、腰や背中に負担がかかりますよね。


横向き寝で抱き枕を足に挟むと、骨盤と背中の負担が分散されて楽になるんです。


産婦人科でも「妊娠中は抱き枕で体を支えて寝ると血流が良くなり、

むくみや腰痛対策になる」とアドバイスされることが多いとか。


医師が教える抱き枕の使い方

足の間に挟んで骨盤のねじれ防止

上半身を軽く預けて肩の圧迫を軽減

呼吸がしやすい姿勢を意識する

  • こうすることで、寝ている間も体が整いやすくなるんだそう。


抱き枕で“整える眠り”を

睡眠の質が上がると、翌朝の体も気分も驚くほど軽くなります。


私も今では抱き枕なしでは眠れないほど!
抱き枕は贅沢品ではなく、体のメンテナンスアイテムなんですね。