2025/09/11 14:18

最近何かと話題のお米。
「白いご飯は太るから控えた方がいい」と
耳にしたことありませんか?
私自身も、理由は特にわからないけれど、
白米を食べる時は、以前の半分量にしていました。
でも友人である医師に教わったのは、意外な真実!
「ご飯そのものが悪いわけじゃない。問題は“糖質量”と“食べ方”なんだよね」
白米は太るの思い込み
「糖質=太る」というイメージが広まり、白米を減らす人も多くなっている感じがします。
でも、その結果お腹がすぐ空いて間食が増えたり、
なんだか疲れが取れなかったりしていました。
糖質は体の大切なエネルギー源
そんな時、「糖質は体の大切なエネルギー源。
完全に抜くのは逆効果」と指摘されたんです。
ただし「最近は摂りすぎているケースが多いから、上手に調整することが大切」だと。
要するに“ご飯をゼロにする”のではなく、
“必要な量をおいしく食べる工夫”が必要ってことですね!
糖質の「量と質」のコントロール
ここで目からウロコだったのが、
「炊飯の仕方で糖質をカットできる」という事実です。
最近注目されているのが、糖質カット炊飯器。
たとえば「SOUYI JAPAN 糖質カット炊飯器」では、
炊飯中にお米から溶け出したデンプンを、お湯ごとトレーに落とす仕組みを採用。
その結果、糖質をしっかり抑えつつ、ふっくらおいしいご飯が炊きあがる!
さらにさらに強く驚いたのは、その“糖質を含んだ水”を
スープとして活用できる点。
ただ削るだけでなく「栄養を無駄にしない」という発想が、本当にうれしい工夫です。
しかもこの1台で通常炊飯・雑穀米・おかゆ・蒸し料理まで
料理上手になれる多機能設計。
大好きなお米を我慢して生きるのではなく、
炊き方を変えて、美味しく楽しむ。
食卓に安心とおいしさを両立させる方法は、意外と身近にあったのです。
